16.ブロッキング

1.グローブを開いて顔につけ、あごを引いて、わきをしめる。
 
2.ボディへのパンチは、ヒジでブロック。
 
3.背中を丸めてあごを引き、両手のグローブを顔につけると、どのパンチにも対応しやすいガードの状態に。
 
 

ポイント!
・パンチから目を離さない。
・わきをしめる=肘をみぞおちに近づける。

前       横

ブロッキング01

 
 

左フックをブロック
ブロッキング02
 
右ストレートをブロック
ブロッキング03

 

左ボディアッパーをブロック
ブロッキング05
 
右ボディアッパーをブロック
ブロッキング04

 
※ブロックに頼りすぎて、手数が減らないように!

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