14.ジャブのパリング


1.右あごの横に構えた右手のグローブの手のひら側で、はたき落とす
 注)パンチが来るまでひきつけて、ガードを開けないようにする
 
ポイント!
・ふだんグローブは強く握らず、置いてある形のままに手を入れた状態。
・わきを開かず、肘と手首のスナップを使って小指でパンチの向きをそらす。
 

ジャブのパリング 01
ジャブのパリング 02
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